テイクアウト・デリバリー強化で店舗売上アップ、コロナ前後比150~180%
  • ステーキマックス 江古田店

    森田 雄大 氏

  • ”チェーン店でありながら、個人店のあたたかさをもつお店でありたい”をコンセプトに、ステーキと焙煎カレーを主力商品とした店舗を多数展開

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C-moを導入してどうか?

テイクアウト・デリバリーが店舗売上の半分以上をカバー

直近の売上は、コロナ前と比較して150~180%ぐらいです。
コロナ以降、店内のお客様は間違いなく減っていますが、テイクアウト・デリバリー(以下中食)がかなり増えています。
売り上げ構成で言うと中食の売上が5割を超えています。

中食が延びた要因

C-moオウンドメディア経由の電話注文が右肩上がりに推移

WEBやマップで検索した時に、しっかり店舗の情報を届けられていることが大きいと思います。
C-moオウンドメディアから、テイクアウトご注文のお電話をいただくことはかなり多いです。

ただ正直僕自身がやっていることはあまりなくて、パートのスタッフがほとんど行ってくれています。
C-mo C# を使うと一度に複数メディアに情報発信ができるので、こちらも活用してより効率化していきたいです。

弊社CS担当について

定期配信のトレンド情報を日々の活動に活かしています

わからないことがあればすぐに聞けるのはもちろん、
定期的にトレンド情報などを配信してくれるので助かっています。
自分はマーケティングの専門ではないので、プロの方から情報をいただけるのは有難いです。

今後のご活用について

一人ひとりのお客様とのつながりを強化したい

コロナ禍ということで飲食店にとっては厳しい状況で営業しているので、できることは何でもやっていきたいと考えています。
一度ご来店いただいたお客様には、再来店や中食といったかたちで再度ご利用いただけるような取り組みをしていきたいです。
今後、C-mo の拡張機能としてCRMをぜひ活用させていただきます!

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